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トレイルを走るという基本的なことを突き詰めたシリーズ。

KONAでは定番のCinderconeから、エントリーレベルのLanaiまで幅広くラインナップ。そして、細かくサイズが分かれているので走り方、乗り方、そして身長にあった的確なサイズを選ぶことが可能。Blast以上の機種では、今年よりフレームマテリアルから再考し、全く別物の仕上がり。そして軽量化も念頭においた設計。
トレールをスムーズにそして早く快適に走ることを考えたシリーズ。今年はショートトラベルのマジックリンクシリーズも登場。

50mm~100mmまで状況に応じて動く2+2。130mm動くカダブラシリーズも健在。状況に応じて選ぶことができるように。スカンディウムを採用したモデルもあり、軽量なバイクに仕上がります。
このシリーズは、トリック、ジャンプ系を得意とするモデルをラインアップ。基本の”鉄”フレームも用意。BMX的な乗り味を最も得意とする。
また、下りをメインとするトレイルで性能を発揮するモデルもあります。

激しく乗りたいのであれば、迷わずこのシリーズを選ぶべきだ。

Shonky Inc.
すでに10年以上もたつフリーライドシーンの中心的存在がStinkyだった。
そしてこのStinkyがついにモデルチェンジ。現代風にアレンジされた軽量なバイクに仕上がる。
Coil AirもマジックリンクG2を採用し、軽量なフリーライドバイクに仕上がることに。

DHではStabより進化した Operatorが完成。今までの素直な乗り味を生かしつつ、軽量化に成功。重心を下げた設計で、非常に安定した走りが可能。
子供用は予算が限られているのが現状で、色々なメーカーから子供用が出ているがどれも。。。
しかし、親子そろって本格的なMTBに乗るのであれば絶対損はしないはずだ。大人用の商品もアッセンブルされており、フレームも大人と乗る素材と同じものを採用。子供用だからって手を抜く必要が無い。
これがKONAの設計思想だ。
ビーチクルーザーを彷彿させるHUMU。ママチャリ?というようなアフリカバイク。初期MTBを彷彿させる Bike。そして本格的ロングテールバイクのUTE.非常に個性的な商品をラインアップ。あえて町乗りにも個性をという方への逸品。価格帯も手ごろななのでセカンドバイクにはぴったり。
近年の車離れを象徴するアイテム。
通勤、通学そしてサイクリングには最適な設計。もちろんキャリア等オプションも装着可能。ベーシックな1台としては最適。予算に応じての車種選びも出来ます。高価になればそれだけ性能はアップします。しかし基本は人力ですので忘れずに。。。。
レースよりも本格的にアスファルトを全開で走りたい方に向けた設計思想が非常にうけています。
ロングツーリングからサンデーライドまでこなせるポテンシャルの高いバイク。しかも本格的な走行も勿論可能。これから始める人には最適のジオメトリ。
北米、ヨーロッパでは盛んなシクロクロス。
ダートをロードで走るというとんでもない競技だが、非常にアグレッシブな競技だ。また、KONA Factory TeamもXCとCYCLOCROSSを両方ともエントリーする。ダート走行も出来るためツーリングも得意。そしてポジションが若干ロードよりゆったりしているので乗り味も快適。
 
 
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